DCCディープチェンジクレアチン 口コミ

腹筋を割りたくて筋肉サプリメントのDCCクレアチンを飲んでみた

30歳後半になり、お腹の脂肪が気になりはじめました。

 

休日には時々、近所を散歩して運動しているつもりでしたが全然、体が軽くなることはありませんでした。

 

もう年齢的に痩せるのは難しいのかなと思っていた時に、DCCクレアチンというサプリを知りました。

 

DCCディープチェンジクレアチンについて【目次】

 

 

そもそもクレアチンとは?

DCCディープチェンジクレアチンとはどんなサプリメントなのかと言う前に、まずはクレアチンについて説明します。

 

クレアチンの効果とは?

クレアチンとはアミノ酸の一種で、筋肉を大きくしたり、瞬発力を向上させるのに有効だと言われている成分。

 

筋肉のエネルギー源となるATPという物質は、使われるとADPという物質に変化してしまいます。クレアチンはこのADPをATPに戻す作用があり、摂取すると筋トレでのスタミナが長持ちしたり、垂直跳びの最大値が上がったりとアスリートには嬉しい効果が。

 

オリンピック選手やボディビルダーに愛用されている成分がクレアチンなのです。

 

クレアチンはサプリメントでの摂取が有効!

そんなクレアチン、食事からも摂取することは可能なのですが、その量は非常に少ない。

 

お肉や魚に含まれてはいるのですが、1日に必要だと言われている5gのクレアチンを食事から摂取するのは至難の業。

 

ステーキに換算すると、1kg食べてやっとクレアチン5gが摂取できるので、そんな生活を続けていたら、お財布にも胃腸にも悪影響。

 

脂肪もどんどん溜まってしまうでしょうし、サプリメントと言う形でクレアチンを摂取するのが現実的でおすすめです。

 

クレアチンの飲み方とは?

常温の水には溶けにくく、そのまま飲むとザラザラとした感触が残るクレアチン。

 

胃腸にあまり良くは無いですし、出来れば溶かして飲みたいものですよね。

 

私は以前は別のサプリメントでクレアチンを摂取していたのですが、イチイチお湯を沸かしてクレアチンを溶かして、氷で薄めて飲める温度にして流し込むという手間をかけており、控えめに言ってめっちゃ面倒くさかったです。。

 

DCCディープチェンジクレアチンはカプセルになっているので、そのまま飲めるというのはかなり嬉しい。

 

お湯で溶かして飲んでたりすると、毎日10分くらい時間かかりますからね。

 

 

クレアチンの副作用?腎臓に負担がかかる?

クレアチンには副作用があり、腎臓に負担がかかるなどと言われています。

 

ただ、これは全く研究結果が出ていない流説で、信憑性は無いでしょう。

 

なぜこのような噂が出たのかは分かりませんが、常識の範囲内での摂取であれば副作用の心配は無いと思います。

 

1日100gとか飲んだらどうなるか分かりませんが、毎日5gの摂取であれば何ら心配は無いでしょう。

 

 

DCCディープチェンジクレアチンはどんな筋肉サプリメント?

上記のようなクレアチンだけでなく、筋トレをサポートしてくれる多くの成分が含まれているDCCクレアチン。

 

正式名称は『ディープチェンジクレアチン』。

 

身体の奥底から変化していくような感じの商品名、なかなかセンスがあるネーミングだなと思います。筋トレをする人の求めているものを忠実に配合した筋肉サプリメントで、含まれている成分は他の追随を許さないレベル。

 

それぞれどんな成分なのかチェックしてみましょう。

 

DCCに含まれているHMBとは?

DCCの一つの目玉はHMBという成分が配合されていること。

 

この成分は筋トレで筋肉が分解してしまうのを抑える効果と、分解してしまった筋肉が修復するのを助ける作用があり、まさにトレーニングをする人に最適。

 

しかも、クレアチンと一緒に摂取することで、その効果が高まると言われています。

 

タンパク質が分解されるとアミノ酸となり、そのアミノ酸の一種であるロイシンという物質が体内に取り込まれると、HMBが生成されます。

 

ロイシンの摂取量に対して5%しかHMBは生成されないので、非常に貴重な成分。

 

サプリメントでの摂取が有効なのです。

 

DCCに含まれているBCAAとは?

BCAAとはアミノ酸の総称。

 

バリン、ロイシン、イソロイシンという必須アミノ酸を合わせてBCAAと呼びます。

 

タンパク質を構成しているアミノ酸の大部分はBCAAなので、タンパク質を細かくしたものだと考えてもらえれば良いでしょう。

 

筋肉のの元となる成分ですし、筋トレで筋肉が分解してしまうのを抑えたり、傷ついて筋肉を修復したりする働きがあります。

 

DCCに含まれているその他の成分

ディープチェンジクレアチンには他にも以下のような多くの筋トレサポート成分が含まれています。

 


イミダ15
ブラックジンジャー
コレウスフォルスコリ
酵素成分236種
水素吸蔵サンゴ末
デキストリン
シトルリン
オルニチン
ミネラル酵母

 

それぞれの詳しい効果は滑剤しますが、原材料名も尋常では無い多さ。

 

一番売れいている筋肉サプリメントのビルドマッスルHMBと原材料を比べてみました。

 

まずはビルドマッスルHMB。

 

 

 

 

 

 

続いてDCC。

 

 

 

 

 

いや、圧倒的すぎるな…!!

 

原材料が多ければそれでサプリメントの質が上というほど単純ではないと思いますが、間違いなく配合には手間やコストがかかっているでしょうし、少なくともお得感は大きいです(笑)

 

筋トレ上級者は個人で成分を調合して飲んだりしていますが、筋トレ初心者や中級者にとっては難しいでしょう。

 

色々な成分を調合する手間もかかりますし、持ち運びも不便。

 

しかも費用も跳ね上がってしまいます。

 

筋トレに人生をかけているのならそれもアリかも知れませんが一般人に取ってそのような手間やコストが避けられるオールインワンの筋トレサプリメントはかなり価値があるのでは無いでしょうか?

 

DCCクレアチンほど多くの成分を含んでいる筋肉サプリメントは見当たらないですし、後から色々欲しくなるくらいなら、これ一本で勝負したほうが良いと思います。

 

DCCディープチェンジクレアチンの効果を体感!

実際にDCCクレアチンを飲んでから、少し身体の調子が良くなってきました。散歩だけでなく腹筋やジョギングもするようになった影響もあるでしょうが、豊富なアミノ酸が含まれているDCC、アラフォーのオヤジにも効果がありました。

 

高校時代の友達と、年に数回集まってやるフットサル。

 

いつも途中でバテてしまい、翌日は筋肉痛で動けないのですが、DCCを飲んでからは体力も持つようになったし、翌日の疲れも軽くなりました。

 

そしてうっすら腹筋が割れてきたような…。もちろん飲むだけでは無く、多少は運動をするように意識した影響も大きいでしょうが、それにしてもこの筋肉サプリメントは私にはかなり効果がありました。

 

継続して摂取して、運動も頑張って、割れた腹筋を、アブクラックスを目指したいと思います。

 

DCCディープチェンジクレアチンを買わないほうが良い人

飲んだだけで筋肉が付くとか、痩せるとか思っている人はこのサプリメントを買わないほうが良いでしょう。

 

世の中にそんなサプリメントがあるのか分かりませんが、DCCはれっきとした食品で、筋肉増強剤ではありません。そのため、日々の運動をサポートしてくれる商品という位置づけて利用したほうが良いでしょう。

 

ただし、現在運動をあまりしていなくても、サプリメントを購入すればモチベーションも上がりますし、元を取ろうと努力すると思うので、そう言った意味では現在の状況はあまり関係なく、これからのやる気次第なのかなとは思います。

 

DCCディープチェンジクレアチンを買ったほうが良い人

既に熱心に筋トレに取り組んでいる方やスポーツを頑張っている方には、かなりの効果があるのでは無いでしょうか?クレアチンやHMB、BCAAはオリンピック選手やトップアスリートも使用していますし、ボディビルダーやパワーリフターなどの筋トレ超上級も積極的に摂取しているようです。

 

また、忙しくて運動の時間がそこまで取れるわけじゃないけど、少ない時間を効率的に運動に当てたいという人にもDCCはおすすめ。

 

オールインワンの筋肉サプリメントで、これ以外にお金がかからないのは大きなメリットだと思います。